緑は本当に目にいい?窓から見える山が教えてくれた事

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皆さんこんにちは!
寒さが日ごとに増してきて、今朝も布団から出づらかったアラフォーです。
皆さんはお身体、崩されていませんか?

冬の景色は大好きですが、実は私昔から寒さが苦手で、カイロだけではいつも間に合わず…。
子供の時から「持ち運びエアコンがあったら、どこでも常に暖かくできるのになぁ」と本気で考えていました(笑)。

誰か天才的な人が、そんな夢の道具をいつか”ポンっ!と”作ってくれること信じて、
今日も雪だるまのように「もこもこルック」で、寒さに立ち向かっています。💪

さて、今日はのパワーについてお話しできたらと思います♪

目が悪いのに視力がみるみる回復した!なんてことは、きっと手術でもしなければ難しいと思います。
ですが、目が悪くなるのを少しでも遅くできたら?
目の疲れを軽減できたら?
そんなことができたら、とっても素敵ですよね。

今や、パソコンや携帯を見ない方のほうが少ないと思いますし、都会に住んでいると日常で緑を目にする機会もなかなかないと思います。

今日は植物の力をしっかり享受して、
おじいちゃん・おばあちゃんになっても綺麗な景色を楽しめるように✨
大切な目を守っていく方法をいくつか簡単にお伝えできたらと思います!

それでは、let’s go〜!

緑は目に優しい、その理由

実は緑色は、人間の目に一番負担が少ない色なんです。
白や黒一色の画面を長時間見ていると、目のピント調節筋が固まって疲れちゃいますが、緑は中間的な明るさで自然にリラックスさせてくれます。
私の場合、家から見える山の緑を眺めると、不思議と肩の力が抜けて「あ、目の周りがふわっと軽くなった!」と感じます。

疲れ目に効く「20→60→20ルール」

疲れ目に効く「20→60→20ルール」
これは「20分ごとに、20秒間、60メートル先を見る」というシンプルな習慣です。
窓の外の木や山を眺めることで、近くのピントから解放されてドライアイやぼやけがぐっと減るのだそう。
パソコン作業中の方に特におすすめです!
ぜひ実践してみてくだい🎵
私も疲れてるなぁと感じた時には、必ずこの「山リセット」で乗り切っています♪

緑の景色が心まで癒す

緑を見ていると、ストレスホルモンが減り副交感神経が優位になることが研究で分かっています。
つまり、“目の癒し”だけでなく“心の休息”にもつながるんです!
都会暮らしでも、観葉植物やスマホの壁紙を緑に変えるだけでも効果あり🌱
窓辺に小さな鉢植えを置くのも、日常の「”緑”時間」を増やすコツです。


忙しい毎日の中でも、ちょっとした工夫で“目と心のリセット”が可能!?


今日からすぐに取り入れられる「”緑”習慣」を3つご紹介します

今日からできる”緑”習慣3つ

  • 作業デスクや普段よく居る場所に観葉植物を置く
  • 休憩時にベランダや公園を5分眺める
  • スマホの、目に優しい「ナイトモード(緑がかった設定)」をON


いきなり難しいことから始めようとするのではなく、簡単でシンプルなことから始めてみましょう💪

日々の小さな積み重ねが、未来の視界を守ります。
都会に住んでいても、観葉植物を置いたり、スマホの壁紙を緑に変えたりするだけで、驚くほど心が和みますよ🧡
日々の積み重ねで目を酷使するのか守れるかは自分次第です!

おじいちゃん・おばあちゃんになっても、山の緑をクリアに見ていたいですよね✨
今日から”緑時間”始めてみませんか?

暑い日も寒い日もいつでも窓の外にはでーんと座っている山。
今日もそんなかっこいい山に感謝しつつ…🙏


ではまた次回お会いしましょう〜🎵

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